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otennki

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試験撃沈→縁あって母子

で、受けてきました。準2級。

 

試験集合時間のかなり前に出てスタバで自主トレしようと思ったら

トレイを受け取る手がふるえ?飲み物を売り物のクリスマスグッズにぶちまかし。

 

受験地に到着した途端、おなかがきゅるきゅる壊れる音がし。

 

 

どうにか着席して受験票を改めてみると、受験番号は韓国語でも縁起の悪い

 

「0004」番

 

だったことが今頃になってわかり。

 

ゲン担ぐタイプじゃないですが、なんとなくいい予感がせず…というより悪い予感ばかり。

で、予感はあたりました。ははははは~。

 

合格してない前提でエラソーにいうと、

筆記は特に長文問題がずいぶん読みやすいものになった気がします。

大問自体がかなり短文になっていて、エッセイ調や手紙のような柔らかい内容だし。

むしろ、漢字語にやられました。読みながら「あわわわわ」って感じ。

 

問題は聞き取り、であります。

最後の問題が、韓国語を聞いて同主旨の韓国文を選ぶ4択なんですが

じっくり読む間もなく、10秒後に次の問題に移ってしまう早押しクイズみたいな感じ。

しかも選択肢がそれぞれ結構読み込みの必要な文章なので

終わったときは疲労困憊でした。

ちなみに聞き取りは、テープの再生が終わったと同時に試験が終了する形式。

あとからまとめてマークしようとしてた人は、途中で解答用紙を回収され泣き顔状態。

 

試験というのはなんというか、試験テクニック、ってのが必要とされますよね。

かくいう私も、見直しの中で2か所ミスマークを発見し

共通一次で鍛えたはずの技の衰えに、 がっくしshock きました。

注)そう、わたすの時代は「センター試験」とか「AO入試」とかなかったっす。昭和っすから。

 

 

自己採点でいうと、かなりボーダー。あとは運を天にまかすのみ。

とりあえず、試験のために強制勉強すると単語が増えるので、それが成果です。

何の成果か、っていうと、それはね。

 

 

1月にシオモニといく、韓国ツアーの、なんですの。

だってね、だってね。また当たったんですのよ、ロッテチョコレートの懸賞が。

B賞優待ツアー、だけど。

このツアー、

「縁あって母子(おやこ)」ツアー

 

と名付けるつもりなんですの。

うふ、うふ、うふふ。

ひきつづき、よるしみ、こんぶ、はじゃっ!!!

 

 



 

 

…うっせぇ。この試験ストレスは現地で晴らすのじゃっ。angry

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